ステージ
公開日:
:
最終更新日:2014/05/14
ブログ
クロシンの披露宴会場の下見をしてから、ずっと胸につかえていた選曲の問題。なんとかみんなの理解を得て変更できた。
その場の雰囲気を考えて選曲に悩むのは、今まで幾度となく経験してきたことだ。強行して失敗したことも何度もあるし、逆に杞憂に終わることも多々あった。そういうことを何度も何度も経験してきたから、今回の選択は間違いないと思う。
そういえばボクは今まで、一体何回ステージに立ってきたんだろう。初めて壇上に立ったのは小学生の時に弁論大会に出たときだったろうか。テーマは忘れたが、あの経験が今の礎になっているのは間違いない。中学時代は生徒会長選挙の後援会長として何度も演説した。そして高校に進学していよいよバンドを始め、1年の時に文化祭でドラマーとして予選に出たのをきっかけに、徐々にライブ活動が増えていったんだなぁ。
関連記事
-
-
真実を話すことが批判される世の中、マジでウザい。
先日、フェイスブックである記事が目を引いたのだけども、読むと長くなりそうだったのでブックマーク替わ
-
-
作詞の難しさについて書いてみた。
これまで「泣いた曲」というのは数曲しかない。 ちなみにいくつか書くと、UFOの「DoctorD
-
-
加代ちゃん一家のおもてなし
加代ちゃんちにお招き戴きまして、焼肉でございました。結構年代もの的な焼台に少々感動。
-
-
■何も知らないのは国民だけ?
はるさんに頂いたコメントにあったように、「マニフェストを知らずに、あるいは知っててもそれがどういう
