いつまで続くのか、早く別な番組を始めてほしい!

公開日: : 最終更新日:2014/04/02 つぶやきいも

ついに「ご意見特集」11回目を数えます。ある意味すごいですねぇ。さて今回は類似件数合わせて3件頂いている分です。

「いつまで続くのか、早く別な番組を始めてほしい!」

 これはかなりストレートに頂きました。心中お察しいたします。「いつまで続くのか」という件に関しましては、結論から言いますと局の方から「打ち切りを言われるまで」ということになります。

 「それは待てん」という場合には、もっと具体的かつ、同類の意見の数が増えると早めることは可能かと思います。ただし、好評の方がそれを上回っている場合は、少し難しいかもしれません。

 別な手法としては、パーソナリティが何らかの失態を犯せば、それは打ち切りの対象になると思いますので、それを待つか、あるいはそれを起こさせる仕掛けを打つという手もあるかもしれません。

 例えば、難解な質問をメールかFAX、SNS等で番組宛てに送り、それの対応から「失言」を引っ張り出すという方法です。ただし、失言の程度にもよると思うのですが、一般的な例としてはいきなりの打ち切りは考えにくいのではないでしょうか。想像に過ぎませんが、「注意」→「勧告」→「警告」→「最後通告」→「打ち切り」といった流れをふむのではないか、と思います。私の場合は前科があり、10年ほど前にやっていた番組の時に一度「失言騒ぎ」を起こし、番組中に謝罪申し上げたことがあります。

 ですが、打ち切りの「可能性」という点では、現在の自社番組ラインナップ中、最もその可能性の高い番組であるのは間違いありませんので、期待はできると思います。「特に理由はないが、リスナーから嫌われている」という場合、即打ち切りというより、4月、10月の番組改編のタイミングなどでの可能性が高まるのではないでしょうか。

 せっかくですので、他の可能性を模索してみますと、パーソナリティが私生活の中で問題を起こした場合、これは局としても見過ごせない事態かと思いますね。暴力行為、破廉恥行為等の犯罪や、局に対する背信行為等があればそれなりの対処になるかと思います。

 これに懲りず、ご意見はぜひぜひお寄せください。ただ、できれば具体性のあるご意見ですと助かります。単に「やめろ」では、その後継番組が気に入っていただけなかった場合、再び同じ展開となり永遠に続きかねません。よろしくお願いいたします。

 

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